FeaturedImage

スカシラプトル育成日記 #2

合体

合体メイン

合体メインは前回育てたブルーです。超必殺技以外の技を全て習得し、使い込みも終わらせています。

合体サブ

合体サブには相性を合わせたテナガハウンドです。名前はさんだいめですが円盤石再生で誕生させたモンスターです。三代目J SOUL BROTHERSのCDから誕生したのでこの名前です。

スカシラプトル育成日記

スカシラプトル
ロードランナー x ゲル
寿命 350週
成長タイプ 普通
成長適正 C/C/C/B/C/C

Sponsored Link

0歳0ヶ月~

何度かロードし、ようやく納得のいく技を継承したモンスターが誕生しました。使い込みが必要な技は超必殺技の「ロールアタック」「ファイブボール」の2つだけです。残りの上位技は使い込み回数をしっかりと継承しているので修行に行くだけで覚えることができます。

育成開始早々ですが超必殺技を覚えるためにBランクを目指します。これだけ初期ステータスが高ければ公式戦を突破するのは容易です。

また、ランク上げと並行しながら他の技も習得しておきます。ステータスの上昇があまり見込めない序盤のうちにできるだけ多くの技を習得しておきたいですね。

トレーニングメニューは試合に勝ちやすくなるように「命中」「回避」を伸ばしました。

1歳0ヶ月~

初期ステータスが高いので飛び級しながら公式戦に出場し、1歳でSランクまで到達しました。

油草育成は「変動ゆか」「しゃてき」のローテーションをしばらく続けます。合体時にヘンガーのかけらを使用したので「しゃてきが得意」という特性を持っているのでよく伸びます。

使い込みが必要な「ロールアタック」と「ファイブボール」を習得できました。この2つの技の使い込みはピークが来る前に終わらせます。ガッツ消費が大きいので良くて1試合に3回でした。試合数の多い公式戦に出場します。

2歳0ヶ月~

2歳の誕生日を迎えました。ステータスの上昇値が徐々に高くなってきてピークが近づいてきています。この歳のどこかでピークを迎えます。ピークまでは「変動ゆか」と「しゃてき」を繰り返します。

ピーク前に無事に技を使い込むことができました!覚えていない技は「かみつき」と「しっぽサマー」、「ファイアロール」の3つです。これらはピーク終了後に覚えさせます。

Sランク公式戦で何度か棄権されてしまったので、四大大会に2度ほど出場しました。強くなりすぎると試合に棄権されてしまいます。

2歳7ヶ月(ピーク開始)~

いよいよピークに突入です。

トレーニングメニューを「重り引き」「丸太受け」にします。ちからが800を超えたところで重トレを「めいそう」に変更し育成を続けます。

3歳7ヶ月(黄金モモ投与)~

ピークに突入から1年が過ぎたところで黄金モモを投与しました。

「めいそう」によって下がってしまう分を含めても「丈夫さ」は十分ですね。ここからは「かしこさ」を一気に伸ばします。

トレーニングメニューを「めいそう」「猛勉強」にし「かしこさ」が900を超えるまで育てます。

Sponsored Link

4歳1ヶ月(白銀モモ投与)~

「かしこさ」が目標値の900を超えました。そして、黄金モモを投与してから半年が経過したので白銀モモを投与します。まだあと1年ピーク期が続きます。

残りの一年で全てのステータスが900となるように育成します。「ライフ」「ちから」「回避」の3つが低いのでこれらのステータスを伸ばします。

まずは「変動ゆか」「巨石よけ」です。回避が十分に育ったところでトレーニングメニューを「重り引き」「走り込み」にます。

「命中」は成長適正がBなので後回しにします。

5歳1ヶ月(ピーク終了)~

ピーク終了直後のステータスがこちらです。フルモンまではもうすぐですね。

後はてきとーにステータスを999に近づけながら残りの技を習得します。修行でもしっかりとステータスが伸びますね。

ついでに四大大会の残り2つ、「ワールド・モンスターズ杯」「グレイテスト4」で優勝してレジェンド杯の参加資格を得ました。これだけステータス差があると負ける要素がありませんね。

5歳8ヶ月(フルモン完成)

5歳と8ヶ月でついに全技を習得したフルモンが完成しました。油草のせいで激ガリになってしまった体系はバリアメを与えて「普通」に戻しました。

育成後書き

レジェンド杯への参加資格を持っているので殿堂入りのために大会に出場します。奇数年なので対戦相手はポリトカです。

超必殺技の「メガボール」を浴びせワンパンKOでした。

以上でスカシラプトルの育成は終了です。まだまだ寿命には余裕がありますが、これ以上成長しないので冬眠しておきます。合体時の技継承をしっかりと厳選したおかげでかなり余裕をもってフルモンにすることができました。

きっとまたそのうち何かを育てます。